X-2 *ASUS A7M266-D
10.01.2006
X-2にせっとしてみました☆ ケーブルが混沌となってます... れい的には HDDの向きを上下&左右変えたいな。

はじめて電源をONにしたら いきなりの激しい異音 。ファンの羽が折れてました。 後日 星野さんが交換してくれましたケド... こういうのってよくあること??
Check!!
最初 A7M266-Dのコア電圧をジャンパで1.45Vにしてみたら CPU0はちゃんと1.45vに認識なったのに CPU1のほうが 1.85vになっちゃって かなり驚き... その後 1.5vにして2つとも認識できました。
先人がいらっしゃったので 貼っておきます。 fab51
Cooling 

通常のA7M266-D (室温30℃)

高付加時のA7M266-D (室温30℃)

レーザーマーカー付き放射温度計 CT-2000D。 ハードウェアモニタでは見えないポイントも コレで測定可能(フフフ♪
測定したのは 上の「高付加時のA7M266-D (室温30℃)」時です。 一番高温だったのが @の52℃で ちなみにこの時ノースチップ上の温度Aは 49℃でした。 日を改めて数回計ってみましたが いつも3℃の差がありました。
この CT-2000Dで測定した場合 当然表面温度になるわけですが HDDやCPUなどを測ってみると ハードウェアモニタの数値より確実に+3℃の数値になりました。
これはPCだけでなく たとえば れいの体温なども CT-2000Dで33.5℃ 体温計では約36.5℃と 3℃の差があって 「3」という数字が確定できると かなり信頼性が出てくるのでは... とか思ったりしています。

